実績から論点を予測した50問
受験者が実際に落ちた罠 313件
40点の取り方(内訳)
過去問の再利用が最多
都計法・建基法を厚く
新作が多い
統計は直前に
平成26年〜令和7年の本試験14回・700問の実データ分析。
所要 10分
この10件は12年間で23〜35回くり返し出ています。 覚えると本試験(200肢)で毎回18肢がこの中から出ます。
200肢中どれだけ「見たことある」状態になるか(実測)
過去問と同じ論点が96%出ます。ただし38%は正誤を逆にして出題。 逆にする方法は次の4つしかありません(実測)。ここだけ見れば当たります。
緑=正しい数字 / 赤=ひっかけの数字。これだけで数字問題は落とさない。
受験者の多くが選んだ誤り(罠)と正解の違い。下線が違う部分。正答率が低い順。
12年で4回以上出た項目だけ。科目→論点の順に並べ、 各行に正しい形と すり替えられる語を対比。
出題される論点を14回分の実績から予測し、 本試験の配点通りに並べています。 問題文は実際の本試験のもので、創作した問題は含みません。
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「再利用」は令和6・7年の本試験で過去問と同じ争点が出た割合。高い論点ほど過去問暗記が効く。
| 論点 | 出題/回 | 正答率 | 再利用 |
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